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安くん、IEICE ICTF2019の国際会議で論文発表決定

2019/07/07 16:55 に 中野紘典 が投稿

Yichen An, Shuichiro Haruta, Sanghun Choi and Iwao Sasase, "Traffic 
Feature-based Botnet Detection Scheme Emphasizing the Importance of Long 
Patterns, "2019 IEICE Information and Communication Technology Forum 
(ICTF 2019), Bydgoszcz, Poland, September 11–13.

理工学部ホームカミングデー開催

2019/06/17 20:19 に 中野紘典 が投稿   [ 2019/06/17 23:28 に更新しました ]

6月15日(土)、矢上上キャンパスにおいて理工学部ホームカミングデーが開催されました。工学部・大学院工学研究科、理工学部・大学院理工学研究科を卒業あるいは修了して10年、20年、30年、40年の同窓生約300人が集まり、笹瀬教授(電気工学科森(真)・小澤研)と同期の1979年学部卒の同窓生も70名以上お越しになり、旧交を温めるとともに矢上キャンパスの教育研究施設などを見学しました。またそのあと、角替・中川研の友人らと、ワイン愛好の友人らに頂いた1979年メドック格付け第二級レイヴィル・ポアフェレなど美味しいワインを味わい、優雅な時間を過ごしました。

理工学メディアセンター主催「サイエンスカフェ」のお知らせ(6月13日(木)18時15分から創想館1階にて)

2019/06/09 23:39 に 中野紘典 が投稿

笹瀬教授が所長を務める理工学メディアセンター主催の「第16回サイエンスカフェ」が6月13日に開催されます。貴重な機会ですので、皆様お誘いのうえ、是非ご参加ください。

【第16回サイエンスカフェ】 
表題:「変わるものづくり:第4次産業革命の到来」
講師:柿沼康弘先生(理工学部システムデザイン工学科) 
日時:6月13日(木)18:15-19:30 
場所:理工学メディアセンター創想館1階
対象:塾生・教職員(1・2年生、専門外の方も大歓迎!)

事前申し込みは不要です。直接会場にお越しください。お菓子とお飲み物もついています。

7月の電子情報通信学会通信方式研究会で、朝比奈くん、春田くん、加藤くん、安くん、中野くん、古屋くんが論文発表予定

2019/05/09 4:51 に 中野紘典 が投稿

後藤隆星, 朝比奈啓, 豊田健太郎, 笹瀬巌, "図書館内におけるBLEビーコンを用いた動線分析のための座標近似手法," 電子情報通信学会通信方式研究会、2019年7月4,5日.

春田秀一郎, 山崎史貴, 朝比奈啓, 笹瀬巌, "ゼロデイフィッシング検知における色相情報を用いたシグネチャ自動更新システム," 電子情報通信学会通信方式研究会、2019年7月4,5日.

Hiroya Kato, Shuichiro Haruta and Iwao Sasase, "Android Malware Detection Scheme Based on Level of SSL Server Certificate,"  電子情報通信学会通信方式研究会、2019年7月4,5日.
 
Yichen An, Shuichiro Haruta, Sanghun Choi and Iwao Sasase, "Traffic Feature-based Botnet Detection Scheme Emphasizing the Importance of Long Patterns," 電子情報通信学会通信方式研究会、2019年7月4,5日.

中野紘典, 加藤広野, 春田秀一郎, 吉田匡志, 笹瀬巌, "Named Data Networkingにおいてユーザのコンテンツ取得傾向に基づく信頼値により攻撃者の行動を制限する方式, " 電子情報通信学会通信方式研究会、2019年7月4,5日. 

古屋優希, 朝比奈啓, 豊田健太郎, 笹瀬巌, "MACアドレスがランダム化されたWi-Fi無線端末の同定のための非匿名化手法の検討," 電子情報通信学会通信方式研究会、2019年7月4,5日

笹瀬研出身の荒川豊先生が、九州大学教授に就任

2019/04/15 21:21 に 中野紘典 が投稿

笹瀬研出身の荒川豊先生が、2019年4月1日付で、九州大学教授に就任されました。誠におめでとうございます。これで、研究室出身の大学教授は20名になりました。皆さん、大いにご活躍されており、とても素晴らしいです。 
研究室出身の大学教員一覧は以下のリンクから閲覧することができます。

朝比奈くん、電子情報通信学会IEICE Communications Express に論文採録決定

2019/04/10 2:17 に 中野紘典 が投稿

Hiromu Asahina, Kei Sakuma, Shuichiro haruta, Hiroya Kato and Iwao Sasase, "Traceroute-based Target Link Flooding Attack Detection Scheme by Analyzing Hop Count to the Destination, " IEICE Communications Express (ComEX), (accepted)

笹瀬教授、電子情報通信学会2019年度次期会長に選出

2019/03/12 21:39 に Keisuke Arai が投稿

笹瀬教授が、電子情報通信学会2019年度次期会長に選出されました。
次期会長の任期は、2019年6月から1年間で、2020年6月から1年間は会長を務めることになります。皆様のご支援ご協力どうぞよろしくお願いいたします。

http://www.ieice.org/jpn/senkyo/sokuho2019.html

https://www.ieice.org/jpn/index.html

大菅くん、電子情報通信学会英文論文誌に論文採録決定

2019/03/04 23:09 に Keisuke Arai が投稿   [ 2019/06/04 9:03 に 中野紘典 さんが更新しました ]

Kyohei Osuge, Hiroya Kato, Shuichiro Haruta and Iwao Sasase, "An Effective Feature Selection Scheme for Android ICC-Based Malware Detection Using the Gap of the Appearance Ratio, " IEICE Transactions on Information and Systems, Vol. E102-D,  No.6,  pp.1136-1144, June 2019. 

論文はこちら

理工学メディアセンターニュースおよび学会誌に豊田先生と笹瀬研学生が行った「IoTを使った利用者把握の実証実験」に関する記事が掲載

2019/03/03 20:50 に Keisuke Arai が投稿   [ 2019/03/03 20:55 に更新しました ]

理工学メディアセンターニュースに、豊田先生と笹瀬研学生が行った「IoTを使った利用者把握の実証実験」に関する記事が掲載されました。また、実験の詳細は、以下の学会誌に掲載されました。

豊田健太郎, 五十嵐由美子, 今井星香, 笹瀬巌, ”大学図書館におけるIoTデバイスを活用した利用状況把握の取り組み'', 情報の科学と技術, 69巻3号、pp.117-130, 2019年3月.

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理工学メディアセンターニュース記事はこちら

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