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笹瀬教授、2016年ソサイエティ大会にて、”ユーザ視点からの知的環境と醸造の関わり”と題する講演とパネル討論

2016/09/19 6:18 に 酒井健治朗 が投稿   [ 2016/09/19 6:20 に更新しました ]

笹瀬教授が、北大で9月22日に開催される、電子情報通信学会 2016年ソサイエティ大会の企画講演セッション 「BI-8 知的環境と醸造」において、”ユーザ視点からの知的環境と醸造の関わり”と題する講演とパネル討論を行います。近年、センシングによる情報の収集・処理など,知的環境を利用することにより、より優れた醸造技術が大いに期待されている。ここでは、ユーザ視点から知的環境の関わりについて私見を述べるとともに、醸造における知的環境のあり方に関して、パネル討論により活発な意見交換を行います。

講演資料のファイルは,「お知らせ」のページからこちらのページへアクセスの上,下記のリンクからどうぞ

https://drive.google.com/file/d/0B7sGhycs29xLbTRKZEN5WHdhUmVfZWNWZDdJMFEwNDFQWXlB/view?usp=sharing

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